フラクタル

魔法の望遠鏡(2)

魔法の望遠鏡(2)

「無限」について考えています。以下はコッホ曲線というものです。 「極限」概念の例です。 これはフラクタル図形の...
魔法の望遠鏡 (1)

魔法の望遠鏡 (1)

月全体を視ようとすれば 当然、クレーターの細かいところまで視ることが 出来なくなります。 クレーターの細かいと...
無限小変換 (実証と論理②)

無限小変換 (実証と論理②)

共鳴版の各点が振動数分布と対応し、それが「響き」という量であることを、前回定義しました。 共鳴版の任意の点にお...
魔法の望遠鏡 (4)

魔法の望遠鏡 (4)

主体と客体がはっきりと分離している状態では 時間も空間もはっきりと分離しています。 「意識」という「現象」がは...
魔法の望遠鏡(3)

魔法の望遠鏡(3)

魔法の望遠鏡(2)では、「極限」の例としてコッホ曲線を考えました。 また、「無限」は「時間」と「空間」の境界に...